
普通に考えたら、お客様じゃなくてウェブサイト制作会社がイニシャルコストばかりかランニングコストも負担するというのは、ありえない、出来すぎた話かもしれません。
しかし思い出してください。
これと、酷似する概念のものが、日常生活に浸透しているということを。
それは、「株」です。
こういう風な認識はできないでしょうか。
この「宣伝部長」というサービスは、われわれウェブサイト制作者側(株主)から御社・あなた(株式会社)に対する、投資(株式の購入)なのです。
私たちがはじめにお金や労力を使って、うまくいったら利潤を分けてもらう。
芳しくなければ、その利益があるどころか、元本割れも覚悟しなくてはならない。
そうです。
この概念は、何ら、特別なものではないのです。
審査を経て、私たちが見込んだ御社様、あなた様の提供するモノそしてサービス。
結果がどうなるのかは、誰にもわかりません。
しかし、それは自分が信じたもの。
宣伝部長というサービスを通して、私たちは、
お客様とともに笑い、そして泣くことができる。
たとえうまくいってもいかなくても、共通の目的をもって互いに精進しあうその取り組みの中に、
ビジネスを超えたアツいものを感じることができたなら、それだけで価値があるのかなと思っています。
だから、ただただ全力で、勝てるウェブサイト制作に打ち込みます。
こんなあなたと、成功を目指したい!
制作費・維持費完全無料の成功報酬型ウェブサイト作成サービスとは?
宣伝部長とは、
にすることにより、
で、その上、工夫を重ねた結果見出した宣伝部長流のSEO技術を駆使し、
させている実績をもつ、
した、
の商用ウェブサイトを作成するサービスです。
ビジュアルに重きを置かないため、比較的少ない労力での作成が可能なので、
という側面があり、中小企業、個人事業主、起業家の皆様に支持されています。
われわれが提供する「宣伝部長」は、完全無料のホームページ作成サービスです。
通常のウェブサイト制作会社は、制作費と維持費をもらって、ホームページを制作します。
具体的に、制作費はデザインのこだわりやシステムにもよりけりですが、数十万円から数百万円程度が相場のようです。
さらに、月額で数千円から数百万円までという、さまざまな定額保守体系があります。
これらに対し、
わたしたちはその逆で、制作費と維持費が完全無料であり、その作成したページで
モノやサービスが受注出来次第、純利益の10〜30パーセント程度の成功報酬をいただいております。
扱うサービスが月額制や月謝制のようなものだった場合、紹介料のような形式で、一回きり収める、というケースも多いです。
こういった、成果報酬型のやり方を、「レベニューシェア型」とも呼ぶそうです。
完成したサイトにまったく反応がない場合、私たちは、利益ゼロです。
だから、ほんとうにお客様を集められる商用サイトにするべく、自然と本気になります。
「宣伝部長」は、名刺に記載するための自社ホームページを作成するサービスではありません。
あくまでも目指すところは、検索サイトからのキーワード検索で自社サイトを発見してもらい、
さらには受注にまで漕ぎ着けさせるというものです。
成功報酬型のサイトの強みは、まず何より、お客様にまったくリスクがないということ。
そして、そのサイトで受注ができず、売れなければ、まったくわれわれも利益が無いので、必然的にこちら(ウェブサイト制作者側)のモチベーションも高まります。
通常のサイト制作会社は、納品したらおしまい、といった感じなので、そのホームページで売れようが売れまいが、関係ありません。
よって、特別にお金を払わない限りは、更新もしてくれません。
自営業の知人が以前、思い切って数十万円クラスのホームページを業者さんに制作してもらったそうなのですが、そのコストはまったく回収できなかったそうです。
大赤字だったため、契約は1年チョイで無理矢理打ち切らせてもらったとか。
このように、通常の商用ホームページ制作会社は、黙っていてもお金が入ってくるというビジネスモデルの構築こそが成功だという価値観のところがほとんどです。
一方、われわれは、売れなければ儲からないので、頻繁に更新せざるを得ません。
この、「自社サイトを更新し続ける」という作業・行為は、実は非常に重要なものです。
なぜなら、最初に創作したそれが、未来永劫に最高のものとして存在し続けるはずがないからです。
最近の状況を紹介することはもちろん、デザインや主張なども、やっていく上で思いつくものがかなり多くなってきます。
だから、特にお金をもらわなくても、こちらとしても御社のものを広めざるを得ないので、
日々の更新作業が、当たり前のものとなります。
あのトヨタも、運がよくて世界一になったわけではなく、絶えざる進化・向上によってああなったのです。
「KAIZEN」という言葉は、いまやトヨタの代名詞です。
さらには、頻繁な更新が認められたほうが、検索サイトでの上位表示努力・SEOにおいても、有利だということがあります。
制作者側と直接会わなければサイトが製作できないのではないか?
という疑問がおありかもしれません。
しかし、実は集客力のある商用ホームページも、メールでの打ち合わせや、写真画像のやりとりだけで、十分に作成可能なのです。
パソコンにメールがある方でしたら、日本全国、どなたでも対応可能です。
どうやって購入や受注をされたお客様を調べるのかについてですが、
そのサイトで受注されたお客様に、われわれサイト制作者側から特典を提供することで、購入金額などを申告してもらいます。
それが困難な場合は、完全に自己申告になることがあるかもしれません。
お客様の業種によりけりで、打ち合わせ次第です。
成功報酬は、業種によってもことなりますが、純利益の10%〜30%程度です。
扱うサービスが月額制や月謝のようなものだった場合、紹介料のような形式で、一回きり収める、というケースも多いです。
その場合のギャラも、応相談、ですね。
完成ウェブサイトからの集客結果を、サイト制作依頼者様が正確に自己申告してくださるに越したことはありません。
なお、申告漏れやウソなどがあった場合、サイトは即、閉鎖させていただきます。
「水道哲学」
「水道の水は、通行人がこれをいくら飲んでもとがめられることはない。それは、量が多く、価格があまりにも安いからだ。松下の使命もここにある。水道の水のごとく、物資を豊富に、かつ廉価に生産提供しなければならない。その結果、貧乏を克服し、人々に幸福をもたらすことができる。」
168人の全店員を集めた大阪の中央電気倶楽部の壇上。37歳の幸之助が、ときにテーブルを叩き、全身を震わせながら演説すると、会場は極度の興奮状態に陥った。社員たちも全員が壇上に駆け上がり、それぞれの「所信表明」を行ったのである。
この日、幸之助が明示した「所主告辞」は、いまなお、毎年開かれる松下電器産業「創業記念式」で朗読されている。
(『シリーズ 偉大な日本人 松下幸之助』宝島社 より引用。)
「宣伝部長」に実績はあるのか?
ここに、われわれが以前作成したサイトをご紹介します。
私は、ファーストカンパニーという茨城の電話工事会社に所属していましたが、その当時に自社サイトを作成しました。
あれこれ工夫した結果、制作費も維持費もまったくかからないものを完成。
デザインはそこまでのものではありませんが、この程度のサイトでも、十分に集客は可能でした。
ごく最近(平成24年の4月2日)、久しぶりに社長と話をしたのですが、どうやら3月は忙しすぎて、ホームページからのお客さんを泣く泣く5件断ったそうです。
通信設備工事は単価が高いので、同業他社さんにとっては、のどから手が出るようなものなのに。
仕事が舞い込みすぎて困る会社とか、どんだけなんでしょう?。
特筆すべきが、こんな構成のサイトでも、Yahoo!JAPANやGoogleで、高い検索順位を得られたということです。いわゆる、SEO(検索エンジン最適化)に関しては圧倒的に県内トップ。
ためしに、「茨城 電話工事」や、「茨城 LAN」、または「茨城 ビジネスホン」で検索してみてください。
一番上に、『茨城のLAN配線・電話工事のプロ集団ファーストカンパニー』という表示が出ることでしょう。
このことは、同業他社が見落としていたSEOのテクニックをファーストカンパニーのウェブサイトではきちんと把握し、実践できていたということを示唆します。
少し検索順位を上げるだけで年額何百万円というSEO専門業者もいるらしいので、そんなものに頼らなくても十分に結果を得られるな、と実感しました。
さらに驚くべきことに、アクセス数からの計算上、少なくとも閲覧者様の3人に1人はお問い合わせをいただいているという、とんでもない反応率を達成しています。
茨城県内に限るとはいえ電話工事やLANはそこまでマイナーな業種だとは思えないので、多くの同業他社さんがある中、ファーストカンパニーが選ばれていることは、驚嘆に値します。
仮に、1日にアクセスが3件しかなかったとしても、毎日1回は問い合わせがあることになります。
ホームページはデザインよりも主張、文章、情報量だという理論が裏付けられた感があります。
まあこの会社の場合、サイトを閲覧されるお客様がほぼ確実にサービスを望んでいるということが前提にあるからかもしれませんが。
そんなファーストカンパニーのサイトが参考になるのかどうかはわかりませんが、サイトを提供させていただくお客様にとって、自社サイトの完成予想の目安にはなるのではないかと存じます。
なお、このサイトに関しては、独自ドメインでなく、フリーで使えるFC2さんでの製作です。
しかしながら、第三者への提供となると、こういった無料ドメインでのウェブサイトスペースでは、禁止事項が増えてきたり、そもそも利用してはいけなかったりします。
だから、「宣伝部長」は、なんと、お客様に、
独自ドメインの成長型ウェブサイトを
完全無料で提供
しています。
今までの業界の常識では、まず考えられないことです。
独自ドメインを使用することにより、見栄えも良くなり、SEO(検索エンジン最適化)も非独自ドメインよりも有利になるので、事実上はファーストカンパニー以上のサイトの製作が可能といえます。
現在、成功報酬型が少しは存在していたとしても、本当に全国規模の企業でなくては審査に通らないとか、制作費と維持費を50パーセント安くするとかといったものでした。
「宣伝部長」は、そんな中途半端なことは
しません。完全に無料です。
また、成長型なので、お客様から最新情報や訂正などを常に承るのはもちろん、宣伝部長側がいつもサイトに目を通し、いろいろな改善点や発展要素を見逃さずに積み上げていくということが当たり前の作業となります。
更新でお金をとるウェブ制作会社さんには、耳が痛い話だと思います。
制作をお断りいただいているケース
薬事法に抵触するもの。
犯罪行為に加担するもの。
犯罪にならないが人に迷惑をかけるもの。
ひやかし。
まことに失礼ですが、いったん商用ウェブサイトの制作をお引き受けしたものの、お客様側に熱意や本気が感じられないと判断した場合は、その依頼を途中ながらお断りさせていただきます。あくまでも、制作費も維持費も無料なのだということを、念頭においていただくよう、お願い申し上げます。
デザインに過度な期待をされる方。
制作費・維持費は無料ということで、お願いします。検索サイトでの上位表示と主張の充実さえしていれば、デザインがそこまでではなくても、お客様は応えてくれます。
結果を急ぎすぎる方。
ホームページは、徐々に進化させていくものです。いきなり結果が出るものではありません。
だから、最初の受注に行き着くのに、少なくとも数ヶ月スパンでお考えいただければと存じます。
継続こそが、力となるのです。
挑戦者たちへ贈る、 「宣伝部長」 。
種々の理由から、自分のホームページを持ちたいが、制作技術を学ぶヒマがない、そしてお金をかけることができないという方がたくさんいらっしゃることと思います。
私もはじめはそうでした。
だから、こんな皆様に、ぜひ利用してほしく存じます。
ベンチャーなど、今から起業をしたいが、ホームページを作る余裕が無い。
己のアイディア一つで隙間産業、ニッチ市場に殴り込みをかけたい。
眠らせないでください。
世に出してあげてください。
あなたにしかない技術、理論、そして情熱。
サラリーマンだが、週末社長とかハイブリッドワーカーを目指したい。
近年は、資本主義の進行による当然の帰結ですが、収入の格差などが無視できないほど顕著になってきました。
税金もなんだかんだでどんどん高くなり、今やサラリーマンでもかなりいい待遇を受けた人だけがまともな生活を出来ているという状況です。
このような経済成長期には考えられなかった現状に対して、「ハイブリッドワーカー」を志す人たちが増えてきています。
ハイブリッドワーカーとは、一言で言うと「兼業」であり、普段はサラリーマンだが週末社長をやっている、といったノリのものです。
ここで、すごく有名人ですが、実はハイブリッドワーカーである人を紹介します。
それは、あのケツメイシのRYOさんです。
あれほど売れているのに、昔から、薬剤師を基本の生業としているようです。
(そういえば、「ケツメイシ」って漢方薬ですもんね。自分はそれを知らず、「は?ケツに名刺が刺さってんの?」とか思ってました。(笑))
音楽のほうが、副業だといった感じでしょうか。びっくりしてしまいますよね。
ですが、本当に先見性があるからこそ、そういったスタイルを貫いているのではないかと思います。
この先、どうなるのかは誰にもわからないのです。
宣伝部長はそんな、ハイブリッドワーカーを志す人たちも応援したい。
震災や台風で財産を失い、ホームページにお金をかけることができない。
近頃は、東日本大震災や台風による豪雨などで、日々の生活すらままならないという方が増えてきました。
だから、その復興支援ではありませんが、何らかの力になれれば、という思いがあります。(水道哲学)
被害を受けた方を優先してサイト作成したく存じます。
中小企業。
現在、一般のウェブ制作会社に作ってもらったホームページを持っているが、あまり集客力がなく、年間使用料も高い。
更新料もその都度請求され、なんだかボられているような気がしてきた。
早くやめたい。
でもやめると、会社の信用が…。
ダラダラと、ズルズルと。
惰性でやめられない。
それこそ、思うツボです。
お客様は、御社をサイトのデザインで判断しているのではありません。
御社がどのようなポリシーをもち、そして何を自分にもたらしてくれるのか、を見ているのです。
成せば成る
成さねば成らぬ
何事も
成らぬは己が
試さぬためなり
(上杉鷹山の言葉)
本気でビジネスの成功をつかみたい。
そんな挑戦者たちに、「宣伝部長」を贈ります。
宣伝部長代表 濱岡啓人
サイト制作の審査は、無料です。お問い合わせは、お気軽にこちらまで。


